HCD-Netフォーラム2018 テーマ【あらためて「Human Centered Design」の意味を考える】

Description
【テーマ】
あらためて「Human Centered Design」の意味を考える
~時代に合わせて”変わるもの”と”変わらないもの”~

【概要】
今年のフォーラムは、Human Centered Design(HCD) の役割を、プロフェッショナルとして働く、という観点から考えていきます。

プロダクト開発からサービスデザインへ、時代と共にHCDの適用領域は広がってきています。ユーザビリティ、UX(ユーザーエクスペリエンス)、デザイン思考などの関連する概念や言葉も様々です。その中で、HCDを実践してきた人たちは、時代に合わせて求められるスキルを身に着け、一方で変わらない目標や意義を共有していると考えます。
変わるものと変わらないものを見極めて、常に人の視点に立ってデザインする意味や働き方を考えていきます。

ご講演は
・新しいデザイン指針を探すことを目的に「不便益研究」に取り組まれている『川上浩司教授(京都大学)』
・DEC・マイクロソフト・グーグルと時代を築いた外資系IT企業で一貫してプロダクト開発に携わってこられた『及川卓也氏』
・中年サラリーマン起業者を支援する「42/54」プロジェクトプロデューサー、
『会社をつくれば自由になれる 中年起業という提案(しごとのわ)』の著者である『竹田茂氏』

そのほかにも、研究会、ワークショップ、パネルディスカッションという様々なプログラムを企画していますので、多くの皆様の参加をお待ちしております。

HCD-Netフォーラム2018実行委員長 河野 泉(NEC)
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■日時:2018年11月30日(金)、2018年12月1日(土)

■会場:東海大学 高輪キャンパス 2号館・4号館
JR・京浜急行「品川駅」下車、高輪口より徒歩約18分
JR・京浜急行「品川駅」下車、高輪口より都バス「目黒駅行」に乗り「高輪警察署前」下車、徒歩約3分
東京メトロ南北線・都営地下鉄三田線「白金高輪駅」出口1より徒歩約8分
都営地下鉄浅草線「泉岳寺駅」A2出口より徒歩約10分

■主催
特定非営利活動法人 人間中心設計推進機構
■後援
経済産業省、独立行政法人情報処理推進機構<IPA>、一般社団法人組込みシステム技術協会<JASA>
■協賛
特定非営利活動法人(内閣府認証NPO) キッズデザイン協議会、一般社団法人電子情報通信学会<IEICE>、日本感性工学会<JSKE>一般社団法人人間生活工学研究センター <HQL>
■協力
Xデザイン学校、サービス学会、サービスデザインネットワーク日本支部(SDN)、一般社団法人日本人間工学会<JES>一般財団法人国際ユニヴァーサルデザイン協議会<IAUD>、他
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■プログラム概要 ※詳細は随時アップデートする予定です

<11月30日(金)10:00~17:30(2号館にて)>
※9:30受付開始、19:30交流会終了予定


10:00~12:00
◎開会式・オープニングパネル「HCD-Netの現在と未来」 

2018年のHCDフォーラムのオープンニングは、 HCD-Netを支える理事の全メンバー(10月からの新理事3名も加え)が登壇する「パネルディスカッション」によってスタートいたします。
各理事たちの考え方や視点、HCD-Netでの活動や各フィールドでの活動を通じて、「HCD-Netの現在」を俯瞰的に把握すると同時に、皆さまと一緒に「HCD-Netの未来」についてを考える時間となります。
「プロであるということは?」、「HCDのコアバリューとは?」、「他団体が期待するHCD-Netとは?」、「これからのHCD-Netはどうなるのか?」を、ゲストや会場の皆さんとともに熱く議論を繰り広げます。

■登壇者
井登 友一(株式会社インフォバーン)、辛島 光彦(東海大学)、河野 泉(日本電気株式会社)、玉飼 真一(株式会社 Faber Company)、水本 徹(株式会社島津製作所)、長谷川 敦士(株式会社コンセント)、羽山 祥樹、森山 明宏(ユーリカ株式会社)、山口 恒久(株式会社明電舎)、吉武 良治(芝浦工業大学)、和井田 理科(株式会社JVCケンウッド・デザイン)、脇阪 善則(日産自動車株式会社)
(理事、五十音順)

■ゲスト
大野 健彦氏 (特定非営利活動法人 ヒューマンインターフェース学会 ユーザエクスペリエンス及びサービスデザイン専門研究委員会(UXSD)・委員長)
https://www.his.gr.jp/sig/siguxsd_top.html

■ファシリテータ
篠原 稔和(理事長/ソシオメディア株式会社)


13:00~16:20
◎基調講演

講演者① 13:00~14:00
川上 浩司(かわかみ ひろし)氏  『不便益の研究』


■所属・肩書
京都大学大学院横断教育プログラム推進センター
デザイン学リーディング大学院特定教授

■略歴
1987年京都大学工学部卒業、1989年同大学院工学研究科修士課程修了。同年岡山大学工学部情報工学科手、 1998年京都大学情報学研究科助教授、2007年より准教授、2014年同大学デザイン学ユニット(後にリーディング大学院)特定教授。 博士(工学)。 著書に『不便から生まれるデザイン』(2011)『不便益という発想』(2017)『不便益』(2017)など。計測自動制御学会論文賞(1991、2003、2013)ヒューマンインタフェース学会論文賞(2010、2018)自動車技術会論文賞(2014)受賞。

■概要
不便で良かったことはないですか、と聞いて回ってます。つまり、手間がかかったり頭を使わねばならなかったからこそ得られた益(不便益と呼びます)を探しているのです。自動化やAIによる代替で人間不在に猛進するのではない方向、つまり「人間ありき」の人と人工物との関係を考えるために、そしてその方向へのデザインのために。

■聴きどころ
本当に「便利=豊かな社会」? 利便性を追い求めてきた現代社会に一石を投じる「不便益」研究の第一人者である川上教授のデザインに対するお考えをお話しいただきます。より使いやすい、より豊かな体験を生むしくみとしての我々が取り組んでいる「人間中心設計」について、改めて考える良いきっかけになると思います。



講演者② 14:10~15:10
及川 卓也(おいかわ たくや)氏 『使われるプロダクト開発の秘訣』

■所属・肩書
・フリーランス エンジニアリング・プロダクトアドバイザー
・株式会社デンソー 技術顧問

■略歴
早稲田大学理工学部を卒業後、日本DECに就職。営業サポート、ソフトウエア開発、研究開発に従事し、1997年からはマイクロソフトでWindows製品の開発に携わる。2006年以降は、GoogleにてWeb検索のプロダクトマネジメントやChromeのエンジニアリングマネジメントなどを行う。その後、スタートアップを経て、独立。現在、企業へ技術戦略、製品戦略、組織づくりのアドバイスを行う。

■概要
使われないプロダクトには価値がありません。それにも関わらず、従来のコンピューター業界の生み出すものは使いたいと思うには程遠い、ユーザーに愛されることを考えてもいないものでした。「使わされている」から「使いたい」、そして「気づけば使っている」という形に進化しつつあるプロダクト開発の今をお話しします。

■聴きどころ
DEC、マイクロソフト、グーグル、と時代を築いた外資系IT企業で、一貫してプロダクト開発に携わってこられた及川卓也氏が考える、ユーザーにとって変わっていく価値と変わらない価値、をご自身の体験を踏まえてお話しいただきます。IT業界の方は勿論、業界を越えた多くのプロダクト開発のヒントになるのではないでしょうか。



講演者③ 15:20~16:20
竹田 茂(たけだ しげる)氏 『 日本人中心設計という思想 』
■所属・肩書
・スタイル株式会社 代表取締役
・「42/54」プロジェクト プロデューサー

■略歴
1960年生まれ。新潟県上越市出身。日経BP社にてBizTech(現在のnikkeibp.net)の立ち上げを皮切りに同社の様々なインターネット事業の企画・開発業務を統括、「日経ビジネスオンライン」などをプロデュースした後、2004年にスタイル株式会社を設立。およそ年に1本のペースで主にB2B分野にフォーカスしたWebメディアを創刊・運営。中年サラリーマン起業者を支援する「42/54」プロジェクトプロデューサー。早稲田大学大学院国際情報通信研究科非常勤講師(1997~2003年)、編著に『ネットコミュニティビジネス入門』(日経BP社、2003年)など。

■概要
使い勝手を作るための道具自体を再定義すべき時代になってきた。これは明治から今までの150年を一旦カッコで括らないと見えてこない。そしてそれは言葉の“使い方”から始まる。例えば福沢諭吉(ら)が翻訳した“社会”という言葉を一旦捨てて、“世間”を使い倒したほうがいいのではないか。会議室や学校の言葉ではなく台所の言葉を使え、とも言える。特に食文化の世界と建築分野に大きなヒントがある。そしてその先にようやく“日本(人)ならではの使い勝手”が登場する。それはグローバルには通用しないがグローバルから期待される価値になる。困難な問題を「一旦棚上げ」するのも能力だと考えろ。その使い勝手を駆使するあなたはコンサルタントではなくプロデューサとして起業しているにも関わらず遊びと仕事の区別が自分でも判別できない状態になっていて世間の役に立っているかどうかは怪しいが自分と家族はそこそこ楽しい、、、という話をします。

■聴きどころ
新卒で入社した会社で定年まで勤め上げ、余生を楽しむ。これまで日本の常識だと思っていたワークライフスタイルは、戦後高度成長期のほんの一時期につくりあげられた狭い常識になりつつあります。
自身の仕事観・人生観をリフレームするためのインスピレーションを起点に、デザインについても視点を転換させるきっかけが得られることでしょう。



16:30~17:10
◎関連団体と海外の状況
HCD-Netを牽引する理事長・副理事長の3人による「HCD-Netに関連する団体や世界の状況」について解説いたします。
前半は、HCD-Netの副理事長で関連団体のリーダーも兼務している2人によるご紹介、後半は、海外の関連団体について理事長よりご紹介いたします。

■登壇者
篠原稔和(HCD-Net理事長/ソシオメディア株式会社)
長谷川 敦士(HCD-Net副理事長/サービスデザインネットワーク(SDN)日本支部共同代表/株式会社コンセント)
吉武 良治(HCD-Net副理事長/日本人間工学会 理事長/芝浦工業大学)


17:10~17:20
◎学術奨励賞 表彰式
論文誌に掲載された短報論文の中から選ばれた、優秀な論文を表彰します。
担当:辛島 光彦(HCD-Net研究事業部長/論文誌編集委員長)


17:20~17:30
◎次年度以降の『HCDベストプラクティスアウォード』について
2017年まで実施してきた『HCDベストプラクティスアウォード』を、2019年より、装いをあらたにして開始して参ります。そこで、あらたに実施されるアウォードの考え方や進め方、活動メンバーの募集について、皆さまにご紹介いたします。
担当:玉飼 真一(HCDベストプラクティスアウォード表彰委員会・委員長)



17:30~19:30
◎交流会(東海大学内 コメドールにて)

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<12月1日(土)10:00~17:00 (4号館にて)>

10:00~12:00
◎パラレルセッション
午前中は、3つの異なるセッションをご用意しております。

S1.『Web制作者のためのUXデザインをはじめる本』の執筆メンバーと語る
“ペーパーHCDスペシャリスト”向け座談会
<概要>
自身が関わる業務にHCDをうまく取り入れられていない、実はあまり活用できていないという方を対象にした、ペーパードライバーならぬ“ペーパースペシャリスト”の方向けの座談会です。

話の切り出しは執筆メンバーが行いますが、その後は参加する皆さんと一緒に考えていく場にしたいと思いますので、関心ある方はぜひお気軽にご参加ください。

※スペシャリスト以外の方でも参加頂けます。
※本はWeb制作者を想定したものですが当座談会はそれに限定しません。

◆講師
『Web制作者のためのUXデザインをはじめる本』執筆メンバー
・玉飼 真一(HCD-Net理事。元株式会社アイ・エム・ジェイ:1章担当)
・佐藤 哲(株式会社アイ・エム・ジェイ:6章担当)
・常盤 晋作(株式会社アイ・エム・ジェイ:8章担当)
・ 他



S2.ライトニングトーク&車座トーク
フォーラムテーマについて語り合うセッションです。
前半はライトニングトーク、後半はライトニングトークを受けての小グループでの対話を行います。話を聞くだけでなく、あなた自身の言葉で語り合いませんか。

プロのナレッジ共有といっても、講座や事例を聞く機会が多く、プロフェッショナル同士対話する機会は少ないと思います。「情報」は発信することで集まりやすくなります。小さな集まりですが、日頃の想いや疑問を開示して触発し合う場として使ってください。

車座トークではテーブルごとにテーマとテーブルホストを設定し、対話の可視化を行いながら進めます。
ここで出た話題は、HCD-Netの今後の施策にも役立てていきます。
是非、ご参加ください。

(1)ライトニングトーク(5分/人、10名まで)
フォーラムのテーマに関することならなんでも
・視点、考え方などの表明
・こんな活動をしていますというアピール
・フォーラム1日目の感想(*当日枠を作ります)


*ライトニングトーク登壇者を募集します。お申込みはこちらから→https://hcdnetforum-lt.peatix.com/
ライトニングトーク登壇者でテーブルホストをやっていただける方は、2日目の参加費(研究発表会を含む)が無料となります。ご自分の取り上げた話題で対話をしてみたい方は申込時に「テーブルホスト希望」にチェックをお願いします。

冒頭は、HCD-Net教育事業部から、過去に「HCD-Net広めたい人Meetup」の車座トークでどんなことが話題に上がっていたかを紹介します。

  1. 「変えること/変えないこと ~HCD広めたい人が気にしていることから~」和井田 理科(HCD-Net教育事業部)
  2. 「HCD/UXDのスキル習得のためにみんなでやっていることやその課題について」色川 淳一(ソニーデジタルネットワークアプリケーションズ株式会社)
..and more


(2)車座トーク
(1)を受けて、興味のあるテーマのテーブルに参加していただきます。
最後に全体共有時間を設けます。



S3.実践者のためのキャリア計画ワークショップ
~起業するような「気持ち」で、HCDをコアに将来の自分の活かし方を考える~
<概要>
デザインやHCDの専門家といえども時代の変化に無縁ではありません。企業の終身雇用に依存する働き方がリスクになりつつある今、独立・起業しないにしても、自分の強みを意識して磨いたり、応援しあえる人脈の構築を考えている方は少なくないでしょう。 将来も楽しく働き続けている自分であるためのインディペンデントなキャリアプランを、このワークショップで考えませんか。

(1)講演:初日の基調講演でも登壇される竹田茂氏から、「起業のリアル」をインプットいただき、皆様のキャリアプランのヒントにします。
竹田氏にはワークショップ中のアドバイザーとしてもご参加いただく予定です。

(2)ワークショップ:自分自身の将来の理想の姿をイメージし、それを実現するために必要なアクションや支援について考え、実行計画を立てるプログラムを実施します。

※このワークショップを手伝っていただける、テーブルファシリテーターを6名募集します。(特典:2日目参加費無料)詳細はこちらをご覧ください。https://forum-facilitator.peatix.com
定員に達したため、ファシリテーターの募集は締め切りました。ありがとうございました。


◎13:00~17:00
2018年度冬季HCD研究発表会
・詳細はこちらをご覧ください。https://research2018winter.peatix.com

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■参加費
◎全参加(交流会込み)
正会員/賛助会員:13,000円
学生会員:8,000円
一般:19,000円
一般学生:9,000円

◎どちらか1日(交流会別途)
正会員/賛助会員:7,000円
学生会員:4,000円
一般:10,000円
一般学生:5,000円

◎研究発表会のみ
正会員/賛助会員:4,000円
学生会員:1,000円
一般:5,000円
一般学生:2,000円

◎交流会
一律:4,000円

※1日目のみ参加される方で交流会にも参加される方は、
1日目のみ および 交流会 のチケットをご購入ください。
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■参加申し込み方法
以下よりお申し込みお願いします。
https://hcdnet-forum2018.peatix.com

研究発表会の発表申し込みは以下よりエントリーをお願いします。
<発表申し込み締切:10月26日(金)11月5日(月)まで延長しました 締め切りました
https://research2018winter.peatix.com
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【注意事項】
■賛助会員様について
※賛助会員様は2名までは「HCD-Net賛助会員」種別にて参加可能です。3名以降の方は「一般」種別となりますので、予め2名様を社内にてご調整ください。
登録される場合は正副代表者の方のお名前でご登録いただき、参加の方にPeatixチケット譲渡機能をご利用いただくか、または当日は代理の旨受付でお申し出ください。

■領収書および請求書について
※請求書及び領収書の発行はお受付致しかねます。
※領収書が必要な方は、Peatixで発行される領収データをご利用ください。
http://help.peatix.com/customer/portal/articles/221024

■キャンセルについて
・キャンセル前提のお申込みはご遠慮願います。
・やむを得ずキャンセルが必要となった場合は、11/29(木)17:00までにお申し出があった場合はキャンセル手続きを承ります。それ以降のキャンセルおよび返金はお受け出来かねますので、何卒ご理解いただきますようよろしくお願い申し上げます。
・キャンセル時の返金につきましては、Peatix Help「チケットをキャンセルしたい」をご参照ください。
Updates
  • イベント詳細情報を更新しました。 Diff#387843 2018-11-15 00:30:48
More updates
Nov 30 - Dec 1, 2018
[ Fri ] - [ Sat ]
10:00 AM - 5:00 PM JST
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Venue
Tickets
◇全参加(交流会込み)(正会員・賛助会員) ¥13,000
◇全参加(交流会込み)(学生会員) ¥8,000
◇全参加(交流会込み)(一般) ¥19,000
◇全参加(交流会込み)(一般学生) ¥9,000
★1日目のみ(交流会別途)(正会員・賛助会員) ¥7,000
★1日目のみ(交流会別途)(学生会員) ¥4,000
★1日目のみ(交流会別途)(一般) ¥10,000
★1日目のみ(交流会別途)(一般学生) ¥5,000
☆2日目のみ(正会員・賛助会員) ¥7,000
☆2日目のみ(学生会員) ¥4,000
☆2日目のみ(一般) ¥10,000
☆2日目のみ(一般学生) ¥5,000
◆研究発表会のみ(正会員・賛助会員) ¥4,000
◆研究発表会のみ(学生会員) ¥1,000
◆研究発表会のみ(一般) ¥5,000
◆研究発表会のみ(一般学生) ¥2,000
◎交流会(一律) ¥4,000

Combini / ATM payment will be closed at the end of Nov 29, 2018.

Venue Address
港区高輪2丁目3−23 Japan
Organizer
人間中心設計推進機構(HCD-Net)
1,180 Followers
Attendees
97